【9/20】館林市議会議員選挙2026の開票結果|参政党新人がトップ
2026年9月20日に投開票された群馬県館林市の市議会議員選挙は、定数18に対して32人が立候補する乱立となり、参政党の新人・秋元祥光(あきもと・よしあき)氏が2,059票でトップ当選した。館林市選挙管理委員会は同日午後9時50分に開票を確定させ、32人全員の得票数を公表している。
この記事は館林市選管の確定値と上毛新聞の報道だけを根拠に、当選18人と落選14人の全得票、当選ライン、投票率をまとめたものだ。あわせて、集計サイトが触れていない3つの論点――小数点のついた得票の正体、無効票626票という数字の出どころ、2022年に当選した18人の今回の行方――を、選管が公表した数字の範囲で確認する。
この記事でわかること
- 当選18人と落選14人、計32人全員の得票数(館林市選管の確定値)
- 当選ラインは776票、次点との差は44票だったこと
- 投票率47.61%が2018年から3回続けて50%を割っていること
- 「838.147票」のような小数点が公職選挙法68条の2のあん分によるものであること
- 無効票626票という数字が選管の確定投票率と両立しないこと
館林市議会議員選挙2026の開票結果|当選18人の得票数
2026年9月20日投開票の館林市議会議員選挙は、定数18に32人が挑み、参政党新人の秋元祥光氏が2,059票でトップ当選した。
館林市選管の投開票速報によれば、開票は午後8時にダノン城沼アリーナで始まり、午後9時50分に確定した。当日有権者数は59,486人(男29,519人・女29,967人)である。下の表は選管が公表した得票順の当選者18人に、候補者一覧のPDFにある党派と年齢を突き合わせたものだ。
| 順位 | 氏名(届出名) | 得票数 | 党派 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 秋元よしあき | 2,059 | 参政党 | 36 |
| 2 | 谷田川あきよし | 1,668 | 無所属 | 37 |
| 3 | しぶやりつ子 | 1,406 | 無所属 | 75 |
| 4 | 田辺じゅんこ | 1,397 | 日本共産党 | 71 |
| 5 | 岡野ようこ | 1,369 | 無所属 | 60 |
| 6 | 西城隼人 | 1,367 | 無所属 | 40 |
| 7 | 半田てつや | 1,293 | 無所属 | 49 |
| 8 | 平井れいこ | 1,275 | 公明党 | 56 |
| 9 | 堀口きくえ | 1,198 | 公明党 | 62 |
| 10 | しのぎ正明 | 1,159 | 日本共産党 | 64 |
| 11 | にいべ貴広 | 973 | 無所属 | 52 |
| 12 | 野本やすお | 964 | 無所属 | 68 |
| 13 | 川村ゆきひと | 938 | 無所属 | 64 |
| 14 | 飯島ひとし | 866 | 無所属 | 59 |
| 15 | 杉崎ただよし | 842 | 無所属 | 51 |
| 16 | 吉野たかし | 838.147 | 無所属 | 68 |
| 17 | ごんだ昌弘 | 790 | 無所属 | 59 |
| 18 | 渡辺みつのり | 776 | 無所属 | 47 |
当選18人の得票を足すと21,178.147票で、32人の得票合計27,881.998票の約76%にあたる。当選者1人あたりの平均は約1,177票だが、トップと18位の差は2.65倍あり、票の集まり方はかなり偏っている。なお選管の投開票速報は候補者別の得票だけを載せており、公式の有効投票総数は掲載されていないため、ここでの「合計」は公表された得票を足した値である。
トップ当選は参政党の新人・秋元祥光氏(2,059票)
トップ当選は参政党の新人・秋元祥光氏で、得票は2,059票。2位に391票の差をつけた。
選管の届出名は「秋元よしあき」、上毛新聞が報じた氏名は「秋元祥光」で、同一人物である。上毛新聞によれば36歳の新人で、党派別の当選者では参政党の1人にあたる。館林市選管のPDFに記載された候補者のうち、参政党の公認は秋元氏1人だけだった。
候補者32人のうち政党の公認を受けていたのは、公明党2人、日本共産党2人、参政党1人の計5人で、残る27人は無所属である。公認を受けた5人のうち4人(田辺じゅんこ氏4位、平井れいこ氏8位、堀口きくえ氏9位、しのぎ正明氏10位)が中位に並んだのに対し、参政党の秋元氏だけが単独でトップに出た形だ。
当選ラインは776票、次点との差は44票
当選ラインは18位・渡辺みつのり氏の776票。次点の小林ただや氏732票との差は44票だった。
44票差は32人の得票合計27,881.998票の0.16%にあたる。前回2022年の当選ラインは786票、次点は758.914票で、差は27.086票だった。2回続けて、最後の1議席が数十票で決まっている。
票が薄まった影響は、当選者よりも落選者の側にはっきり出ている。
落選した14人の得票数|得票の24%が議席にならなかった
落選した14人の得票は合計6,703.851票で、32人の得票合計の約24%が議席に結びつかなかった。
立候補した32人のうち14人、44%が落選している。下の表は選管が公表した19位以下の得票である。
| 順位 | 氏名(届出名) | 得票数 | 党派 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 19 | 小林ただや | 732 | 無所属 | 55 |
| 20 | 飯塚たつや | 720 | 無所属 | 52 |
| 21 | さいとうこういち | 685.061 | 無所属 | 71 |
| 22 | 岩上ひろし | 680 | 無所属 | 66 |
| 23 | 八木橋ようすけ | 622 | 無所属 | 47 |
| 24 | しばたまこと | 564 | 無所属 | 56 |
| 25 | 内藤和輝 | 530 | 無所属 | 30 |
| 26 | 池森のり子 | 500 | 無所属 | 56 |
| 27 | 井上かつひこ | 437 | 無所属 | 58 |
| 28 | 吉野みちひろ | 332.852 | 無所属 | 49 |
| 29 | 斉藤しんいち | 311.938 | 無所属 | 67 |
| 30 | 原島寿 | 303 | 無所属 | 46 |
| 31 | 佐藤さとし | 192 | 無所属 | 67 |
| 32 | 館林きよのり | 94 | 無所属 | 77 |
落選した14人は全員が無所属である。政党の公認を受けた5人(公明党2人・日本共産党2人・参政党1人)は全員が当選し、無所属で立候補した27人のうち13人が議席を得た。
2022年に当選した18人のうち5人が議席を失った
2022年に当選した18人のうち、今回再選したのは11人。5人が落選し、2人は立候補しなかった。
館林市選管が公表している2022年9月25日執行の選挙結果と、今回の確定値を届出名のふりがなで突き合わせると内訳はこうなる。
再選 11人
しぶやりつ子・田辺じゅんこ・平井れいこ・野本やすお・岡野ようこ・堀口きくえ・しのぎ正明・川村ゆきひと・吉野たかし・飯島ひとし・ごんだ昌弘
落選 5人
小林ただや(19位732票)・さいとうこういち(21位685.061票)・岩上ひろし(22位680票)・しばたまこと(24位564票)・池森のり子(26位500票)
立候補せず 2人
野村晴三(2022年9位1,429票)・遠藤重吉(2022年16位893票)
落選した5人のうち、岩上ひろし氏と小林ただや氏は2022年にそれぞれ1,576票・1,566票を集めて5位・6位に入っていた。今回はそれぞれ680票・732票まで落ちている。上位で当選していた候補が、2回の選挙で半分以下の票に減ったことになる。
再選した11人も例外ではない。11人の得票合計は2022年の16,414票から今回12,200.147票へ25.7%減り、11人全員が前回より票を減らした。減り幅が最も大きいのは野本やすお氏の774票減(1,738票→964票)、次に2022年トップだったしぶやりつ子氏の661票減(2,067票→1,406票)である。上毛新聞のルポは32人乱立の争点を「世代刷新」と「資質」と伝えているが、2回の選管公表値を並べるかぎり、既存議員が一律に票を削られた選挙だった(編集部分析)。
なお、この「2022年当選者18人の行方」は選管の2回の結果ページを届出名のふりがなで照合したものである。後述する上毛新聞の「現職10人・元職2人・新人6人」は告示時点の身分による別の分類で、数えている対象が違う。2つを足したり引いたりして読まないでいただきたい。
投票率47.61%は2018年から3回続けて50%割れ
投票率は47.61%で前回を1.25ポイント上回ったが、2018年から3回続けて50%を割っている。
館林市選管と上毛新聞の数字で、過去3回を並べるとこうなる。
| 執行日 | 定数 | 立候補者 | 投票率 | 当選ライン | 次点との差 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018年9月23日 | 18 | — | 43.85% | — | — |
| 2022年9月25日 | 18 | 23 | 46.36% | 786票 | 27.086票 |
| 2026年9月20日 | 18 | 32 | 47.61% | 776票 | 44票 |
投票率は2018年から2回続けて上がっているが、いずれも50%には届いていない。館林市選管は2018年の投票率を43.85%、2022年を46.36%として公表している。
投票時間は午前7時から午後7時、開票確定は午後9時50分
投票時間は午前7時から午後7時まで。閉鎖時刻を1時間繰り上げ、開票は午後8時に始まり9時50分に確定した。
館林市選管は選挙のお知らせで「投票所閉鎖時刻の1時間繰上げを行います」と明記している。公職選挙法の原則は午後8時までなので、館林市の午後7時は繰上げ後の締切だ。選管の速報ページが「午後7時現在 47.61%」を投票確定として出しているのはこのためで、これが最終の投票率である。開票は投票日の午後8時からダノン城沼アリーナ(ダノンスポーツパーク内)で行われた。
Q. 午後6時現在の投票率が22.53%だったのに、確定が47.61%になったのはなぜですか
A. 中間発表には期日前投票と不在者投票の投票者数が入っていないためです。館林市選管は投開票速報に「投票者数と投票率には、期日前投票者数と不在者投票者数を含んでいません」と注記しています。午後7時の確定値ではこれらが加算されます。ただし期日前投票の人数そのものは、投開票速報には載っていません。
32人の得票合計は前回とほぼ同じだった
32人の得票合計27,881.998票は、2022年の23人の合計27,881.999票とほぼ同じだった。
同じ量の票を9人多く分け合ったことになる。2つの数字は選管が公表した候補者別得票を足したもので、公式の有効投票総数ではない。それでも、4年をはさんで合計がここまで一致している以上、票の総量は動かず候補者だけが23人から32人に増えたことは読み取れる。
この選挙で起きたことを選管の公表値だけで並べると次のようになる。投票率は46.36%から47.61%へ1.25ポイント上がった。候補者別得票の合計はほぼ同じだった。候補者は23人から32人に増えた。候補者1人あたりの平均得票は約1,212票から約871票へ下がり、当選ラインは786票から776票へ10票下がった。それぞれの数字の因果関係は、選管が公表していない投票者数と有効投票総数がわからないかぎり確定できない。
票の分け方に関わるもうひとつの論点が、選管が公表した小数点つきの得票である。
838.147票という小数点は公職選挙法のあん分
得票の小数点は、同じ氏の候補者が2人いたときに氏だけ書かれた票を得票数の比で分けるあん分が行われた結果である。
今回、小数点のついた得票は4人に出ている。16位の吉野たかし氏838.147票、21位のさいとうこういち氏685.061票、28位の吉野みちひろ氏332.852票、29位の斉藤しんいち氏311.938票だ。
この4人は2組に分かれる。「吉野」の2人(吉野たかし氏・吉野みちひろ氏)の合計は838.147+332.852で1,170.999票、「さいとう」の2人(さいとうこういち氏・斉藤しんいち氏)の合計は685.061+311.938で996.999票と、いずれも端数がほぼ相殺されて整数に近づく。あん分が行われたことはこの端数からわかるが、氏だけを書いた票が実際に何票あったかは、選管が公表した候補者別得票からは特定できない。
公職選挙法68条の2が同じ氏の票をあん分する
公職選挙法68条の2は、同じ氏だけを書いた票を有効とし、両者の他の得票数に応じてあん分すると定めている。
条文は第1項で「同一の氏名、氏又は名の公職の候補者が二人以上ある場合において、その氏名、氏又は名のみを記載した投票は(中略)有効とする」とし、第4項で「開票区ごとに、当該候補者(中略)のその他の有効投票数に応じてあん分し、それぞれこれに加える」と規定している。フルネームが書かれていない票を無効にせず、フルネームで書かれた票の比率で分配する仕組みだ。
確定結果として言えるのは、あん分後の吉野たかし氏の得票が838.147票で、当選ライン776票を62.147票上回ったという事実である。あん分前の基礎得票とあん分対象票の枚数は公表されていないため、あん分がなかった場合の当落はこの記事では判断していない。
無効票626票は館林市選管の公表値では確認できない
確認した館林市選管のページには無効票数の記載がなく、626票という数字は選管の確定投票率とも両立しない。
この選挙の無効票を「626票」とする数字が集計サイトに出ている。しかし館林市選管の投開票速報ページと、過去の選挙結果を載せたページのいずれにも無効票数の欄はない。上毛新聞の結果記事にも無効票の記載はない。選管が出しているのは当日有権者数59,486人、確定投票率47.61%、32人の得票である。
投票者数と得票合計の差は437〜442票
確定投票率47.61%から求めた投票者数と、32人の得票合計27,881.998票との差は437〜442票になる。
計算はこうだ。当日有権者数59,486人に投票率47.61%を掛けると投票者数は約28,321人になる。選管の投票率は小数第2位までの表示なので、47.61%に丸まる投票者数は28,319人から28,324人の幅を持つ。ここから32人の得票合計を引くと、差は437票から442票になる。
この437〜442票は、無効票に加えて持ち帰り票などを含みうる差額であり、正式な無効票数ではない。一方、無効票を626票とすると投票者数は28,508人となり、投票率は47.92%になる。選管が確定値として公表した47.61%と0.31ポイントずれるため、626票という数字は選管の公表値と両立しない。
本記事は選管が無効票数を公表していない範囲をそのまま書き、437〜442票という差額と626票の食い違いを埋めずに残す。選管が正式な開票結果を公表した段階で確定値に置き換える。集計サイトの数字をそのまま引かないほうがよい箇所である。
新議員18人の内訳|現職10人・元職2人・新人6人
新しい市議18人は現職10人・元職2人・新人6人。党派別では無所属13人、公明2人、共産2人、参政1人である。
上毛新聞によれば、告示時点の32人の内訳は現職15人・元職3人・新人14人だった。新人14人のうち6人が議席を得たことになる。この現職・元職・新人という区分は告示時点の身分によるもので、前述した「2022年当選者18人の行方」(再選11人・落選5人・立候補せず2人)とは数えている対象が違う。どちらも公表された数字をそのまま載せており、突き合わせて差を取る使い方はしていない。
参政党の公認1人がトップ当選、公認候補5人は全員当選
党派別に見ると、公明党2人・日本共産党2人・参政党1人の公認候補5人が全員当選し、トップは参政党の秋元祥光氏だった。
参政党が市議選で議席を得るのは館林が初めてではない。2026年に入ってからも、8月16日投開票の大阪府松原市議選で2議席を得ており、3月の神奈川県逗子市議選でも新人が初当選している。館林市議会に過去に参政党の議員がいたかどうかは、今回確認した選管の資料では確かめられなかった。
参政党が市議選で2議席を得た松原市のケースは、投票率41.23%と得票の内訳をこちらでまとめています。
→ 【8/16】松原市議選2026|参政党が2議席、投票率41.23%
関連して、逗子市議選での参政党新人の初当選と、地方選挙での参政党の議席の伸びもあわせて読むと、館林の結果の位置づけが見えやすい。
確定値の確認先と、この記事を更新する条件
最新の公表値は館林市選挙管理委員会の投開票速報で直接確認できる。無効票数など未公表の項目は選管への問い合わせが確実だ。
本記事の数字はすべて下の投開票速報と候補者一覧のPDFから取っている。選管が正式な開票結果(無効票数や有効投票総数を含むもの)を公表した段階では、本記事の437〜442票という差額を消して置き換えるのではなく、逆算による差額と選管の正式な無効票数を別の数字として並べて載せる。
最新の公式発表はこちらで確認できます。
館林市選挙管理委員会 投開票速報:https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/150/026r8/020/20220810210125.html
問い合わせ先:館林市 総務部総務課 選挙管理委員会(電話 0276-47-5112/市役所3階)
館林市議会議員選挙2026のよくある質問
本文で扱っていない周辺の疑問をまとめる。
Q. 館林市議会の定数はいつから18人ですか
A. 上毛新聞によれば、館林市議会の定数は2018年以降が現在の形です。2018年・2022年・2026年の3回はいずれも定数18で行われました。
Q. 開票結果に不服がある場合はどうすればよいですか
A. 何を争うかで条文と起算日が変わります。選挙そのものの効力を争う場合は公職選挙法202条1項で、選挙人または公職の候補者が「当該選挙の日から14日以内」に文書で当該選挙管理委員会へ異議を申し出ます。特定の当選人の当選の効力を争う場合は206条1項で、起算日は「当選人決定の告示の日から14日以内」です。いずれも館林市議選なら館林市選挙管理委員会が窓口で、市選管の決定に不服なら決定書の交付日または告示日から21日以内に群馬県選挙管理委員会へ審査を申し立てられます(202条2項・206条2項)。
Q. 期日前投票は何人が使いましたか
A. 館林市選管の投開票速報には期日前投票者数の記載がありません。わかるのは、午後6時現在22.53%までの中間発表に期日前投票者数と不在者投票者数が含まれていないことと、午後7時の確定投票率が47.61%であることだけです。
Q. 投票用紙に氏だけ書いた票はどう扱われますか
A. 必ず有効になるわけではなく、どの候補者を書いたか確認できるかで扱いが変わります。同じ氏の候補者が2人以上いる場合については、公職選挙法68条の2第1項が「氏名、氏又は名のみを記載した投票」を有効とし、第4項で該当する候補者の他の得票数に応じてあん分すると定めています。今回の館林市議選では「吉野」と「さいとう」でそれぞれ2人が立候補しており、両組の得票に小数点が出ていることからあん分が行われたと読み取れます。それ以外の記載が無効になるかどうかは、選管が個別に判断します。
参考情報
- 館林市選挙管理委員会「館林市議会議員選挙投開票速報」(2026年9月20日更新)
https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/150/026r8/020/20220810210125.html - 館林市選挙管理委員会「館林市議会議員選挙候補者情報」
https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/150/026r8/030/20220815102433.html - 館林市選挙管理委員会「候補者の氏名及び党派別等の一覧」(PDF・令和8年9月20日執行)
https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/150/026r8/030/R8shigisennkouhosya02.pdf - 館林市選挙管理委員会「館林市議会議員選挙のお知らせ」(投票時間・開票所)
https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/150/026r8/2026shigikaigiinsenkyo.html - 館林市選挙管理委員会「【選挙結果】館林市議会議員選挙」(2022年・2018年)
https://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s012/shisei/050/070/010/20200103131000.html - 上毛新聞「【速報】群馬・館林市議選挙 新市議18人決まる、投票率は47.61%」
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/1027119 - 上毛新聞「【ルポ】群馬・館林市議選挙2026 14新人含む最多32人が乱立 「世代刷新」「資質」争点に」
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/1025256 - 上毛新聞「【速報】群馬・館林市議選挙は定数18に32人の激戦 立候補届け出締め切り」
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/1022037 - 東京新聞「館林市議選告示 32人が立候補」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/515544 - e-Gov法令検索「公職選挙法」第68条の2(同一氏名の候補者等に対する投票の効力)・第202条(地方公共団体の議会の議員及び長の選挙の効力に関する異議の申出)
https://laws.e-gov.go.jp/law/325AC1000000100
